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2009-01-07(Category: 自分のこと) 

休日は剣道とマンガでリフレッシュ!!(陳)

熱血営業代行のA&G、マルチクライアントグループの陳薏如です。

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台湾出身です。

日本に来て7年目になります。

雑誌やファッション、マンガなど、日本の文化に興味があったので20歳くらいの時、こちらの大学に留学しました。

最初の1年半は日本語学校に通い、それから大学に入りました。

専攻は日本語学科。

卒業後は帰国して日本語教師になる人もいますが、台湾では日本語が話せるとさまざまな企業に就職の道が開けますから、商社を選ぶ人もいます。

私はいろいろな人にお会いしたかったので、飲食企業に入って接客サービスを手がけましたが、さらにお付き合いの幅を広げたいと思い、A&Gに入社しました。

日常会話に不自由しないレベルになるまでは、入学からさらに1年くらいの時間はかかったと思います。

今でも仕事でお会いしたお客様と話している時に、不適切な言葉遣いになってしまうことがしばしばですが、ユーモアの感覚やテレビの話題で通じ合うことができるほどになりました。

来日以来、日本語はテレビとマンガで勉強しています。

台湾にいる時は、テレビを観るのはせいぜい一日に2時間といったところでしたが、最近では家にいる時は常にテレビがつけっぱなしの状態です。

だから、休日は朝から晩まで一日中テレビをかけていることもあります。

ドラマからお笑い、ニュース・・・etc、どんな番組も観ています。

何かしら日本の現代文化に関する情報が得られるので、日本に来てからずっとテレビを観て勉強していたのが習慣になってしまったのですね。

おかげで訪問先のお客様との雑談の話題には事欠きません。

マンガが好きで、台湾にいる頃に読んだ日本の剣道マンガに影響されて、大学では剣道部に入っていました。

タイトルは覚えていませんが、「スラムダンク」の剣道版といった内容です。

朝練も含めて週5日の練習、加えて合宿まで、初段を取得するほどに本気で部活に打ち込みました。

今でもマンガは大好きなので、休日のブック・オフめぐりが趣味になっています。

地元周辺と東京23区すべてのブック・オフに足を運びました。

100冊以上もある「こち亀(こちら葛飾区亀有公園前派出所)」も、発売されている単行本は全巻読みましたし、もしかしたらこれまでに1,000冊近く読んでいるのではないでしょうか。

マンガを読んでいる時は頭が真っ白になるので、癒されますね。

これが心のリフレッシュだとすれば、身体のためのストレス解消は剣道です。

母校の大学が近くにあるため、たまに顔を出して剣道で汗を流しています。

趣味も仕事もしっかりと受け止めて、前向きにがんばってやっていきます。

2009-01-06(Category: 会社のこと) 

大阪支社の自慢パート2(國永)

熱血営業代行のA&G、大阪支社の國永好美です。

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A&Gに入社して初めての新年を迎えました。

昨年の10月入社した私は、やっと3カ月目に突入したばかりですが、大阪は地元です。

ですから、今回は支社とその周辺エリアについてご紹介します。

ここ大阪支社は高層ビルが立ち並ぶオフィス街と、食事や買い物で人がにぎわう繁華街という2つの顔を持ったエリアにあります。

会社が入居しているのは大阪駅前第3ビルの10階、一等地です。

地元では「梅田の第3ビル」と言えばだれでも分かるランドマーク。

建設されたのは1979年ですから新しいビルではありませんが、‘86年に抜かされるまでは西日本一の高さを誇る超高層ビルだったんですよ。

別のフロアにはチケットセンターからエステティックサロン、クリニックまで、数多くのテナントが入っているのでとっても便利です。

地下には大阪駅と直結するグルメ街があって、地下街全体で見れば、洋服だって揃えることができます。

会社のあるフロアでエレベーターを降りると、そこには本社でもおなじみの会社ロゴが描かれた壁があります。

(私が写っている写真のバックの壁です。)

オレンジ色に白ヌキで、大きく「a&g」の文字がデザインされています。

右手にはミーティングルームが設置され、奥が私たちのワークスペースです。

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先日のブログでは同期入社の木本さんがメンバーの結束力を自慢していましたが、大阪支社にはまだまだ自慢できることがあります。

交通の便が良く、何でも事足りる周囲の魅力的な環境もその一つですけれども、他にもあるのです。

それは窓からの景色。

仕事場の大きな窓からは観覧車が見えます。

ヘップファイブ(「HANKYU ENTERTAINMENT PARK」の頭文字)と呼ばれる阪急電鉄梅田駅前の商業施設10階屋上には、一体型の観覧車が設けられたビルがあって、それがよく見えます。

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また、大阪の観光名所にもなっている梅田スカイビルの空中庭園も目にすることができます。

これはタワーイーストとタワーウェストという2棟のビルが、最上階で円形の空中庭園展望台を間に挟むようにして連結したもの。

東京・お台場にあるフジテレビのビルの展望室と似ているかもしれません。

そのため、33階の展望室に行かなくともふだんから十分に魅力的な眺望が楽しめます。

だからといって、勤務時間中に窓から外を眺めているなんてことはありませんからね(笑)



会社の自慢ばかりなので、ここで一つ個人的な自慢もさせてください。

4〜5年間、毎日欠かさずにストレッチを続けています。

最初はすごく固かったのに、習慣になってしまうほど根気よく続けたら、かなり柔らかくなりました!
 
これからもストレッチは頑張っていきまよー。

2009-01-05(Category: 会社のこと) 

ますます大きな安心を提供する企業になります!(本部長:野口)

熱血営業代行のA&G、事業統括本部本部長の野口悦也です。

謹んで新春のお慶びを申し上げます。

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政治にしても経済にしても予想外の出来事が目立った昨年は、変化の年でした。

時代の移り変わりは激しく、その流れは今年、さらに速まり、来年、再来年はよりいっそう加速していくことでしょう。

時代とともに会社は、常に変化していかなければなりません。

「こんな時代だから・・・」と言いますが、それを言い訳にすることを良しとせず、景気の波に左右されないように、むしろ流れを生み出すような、常に自分達の道を築いていく企業、それが私たちA&Gです。

いくら波乗りがうまくても、波がなかったら何もできませんよね。

だから、私たちが景気の波を創り続けていくのです。

そういう意味で、A&Gは今年もさらなるスピードアップを追求し、時代を牽引するリーダーとしての役割を担っていく企業となることを約束します。



たとえば、営業代行を手がける弊社には毎月100社近くのお客様から商材が集まってきます。

また、お問い合わせに至っては1,000社を超えますが、それらの商材を一つひとつ入念に検討し、それぞれの案件でお客様の利益が向上するように考えて提案してかなければなりません。

さらなるスピードの向上、これはもう、責任でもあると考えています。

企業と企業をつなげて活性化させる『営業未来都市』と『マルチクライアント』が、A&Gの事業の核となるものです。

常に、先へ、先へと・・・。

企業間のビジネス取引を活性化する架け橋となって、社会全体を導いていく企業となることが理想です。

そのために会社全体がもっとスピーディーに動くこと、またそれには社員の一人ひとりが、速やかに動いていく必要があります。

そして、部下たちをそのように導いてあげることが、営業部全体をまとめるポジションにいる私の役割だと考えています。

それが私自身の個人的な新年の抱負です。



また、会社としては「さらなる安心の提供」がテーマです。

「こんな時代」ですから、どのような大企業でも不安を抱えていることと思います。

そうした状況にあっても、A&Gに任せれば安心だと言っていただける企業になること。

伝統のある大手企業とは違いますから、まずは結果を出し続けていくことが大切ですね。

その積み重ね、いわば“企業力”といったものが高まれば、自然に「安心」を呼ぶ信頼が培われるはずです。


今年、私たちは今以上に安心できる包容力のある企業へと成長します!!

2008-12-26(Category: 会社のこと) 

社員一同、一年分の感謝を込めて(統括課長:武田)

熱血営業代行のA&G、Webスクウェアグループの統括課長の武田章です。

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年内最後のブログになります。

今年の漢字として「変」が発表されましたが、まさに個人的にも会社全体としても、大きな変動の年でした。

一年を振り返ると、年初はまだ自分の成績だけを追求していれば良い、一人の“プレーヤー”だったものが、春からは部下を持つ立場となりました。

また、会社はちょうど同じ時期にこの池袋の新社屋へと移転し、やはり同様に新しい変化を迎えた年だったと言えます。

来年はどのような年になるのでしょうか。

個人的には自分が一営業マンというポジションからはずれてしまった分、同じだけの成果を上げられる部下を育成することが今年のテーマでした。

部下には日頃から「得意なところを伸ばしなさい。無理に型にはまる必要はない」と言っています。

いろいろと工夫して一人ひとりを育てることに力を注いできました。

クロージングや提案など、その人に適した部分で、私の得意な営業スタイル、これはだれにも負けないと思えるものを伝えてきました。

とはいうものの、やはり「営業を楽しむ」ことが一番。

どんな状況もネガティブにとらえるのは時間のムダです。

私も最初の頃は全く結果が出ませんでした。

あきらめたらそこで終わり。

自分の場合は、言われたことを素直に聞いて着実にやり続けていたら、3カ月で成績が上向き始めました。

仕事だから遊びとは違いますが、そこにやりがいのようなものを見出して、とにかくひたむきに、“楽しんで”やり続けていくことが大切ですね。


ところで、一つ報告することがあります。

A&Gの仕事納めは本日ですが、明日は全社員で清掃ボランティアを行う予定です。

私たちは営業会社ですから、すべてはお客様に支えられているということを一人ひとりが十分に認識しています。

そこで日頃の御礼、恩返しが何かできないだろうかとの声が社員の間であがりました。

まずは身近なところから社会に貢献。

本社のある地元池袋をきれいにしようということで、会社周辺から始まり、社屋の前に接するグリーン大通りを池袋駅まで大掃除することになったのです。

最後に、個人的な来年の抱負です。

「私たちが手がけている『営業未来都市』という商材ですが、おかげさまで多くの方たちに浸透してきました。さらなるお客様の満足を得るために、よりいっそうのサービス向上を目指します」

お客様はもちろんのこと、社の内外に至るまですべての皆様、本年も一年間お引き立ていただき、誠にありがとうございました。

それでは来年もまたよろしくお願いいたします。

2008-12-25(Category: 会社のこと) 

営業は愛だ!!(井上)

熱血営業代行のA&G、福岡支社の井上豪です。

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初めてのブログ登場ですので、少し自己紹介させていただきます。

前職退職後、本当は自分で起業しようとの思いもあったのですが、A&Gの役員面接で井上専務と出会い、気が変わりました。

私は情報サービスを提供する某大手企業で人材採用の仕事をしていましたから、人を見る目には自信があります。

説明は難しいのですが、その視点から見ても井上専務からは圧倒的なオーラが伝わってきて、「A&Gという会社は伸びる」と直観的に感じました。

A&G入社を決意したのは、そのためです。


さて、まずは福岡という街を紹介することにします。

関西出身ですが、長年福岡で暮らしているので、この街の裏も表も知っています。

こちらに来た時は何でも聞いていただいてかまいません。

東京で言えばここは、渋谷や丸の内、銀座といった性格の違うエリアが半径3km以内にすべて集まっているような場所です。

躍進した福岡の企業の多くは東京に進出していて、現在残っている地元企業の間には地方都市の考え方が根付いているようなところがありますが、優れた経営者の方たちもたくさんいらっしゃいます。

オフィス街から盛り場までコンパクトに固まっていて、有名な飲食店なども多数あります。

最近、見つけたお店に本社の方を早くご案内したいですね。

会社は博多駅前にあって、福岡空港までタクシーで1,000円程度の距離。

すごく利便性の高い立地なのでお客様も案内しやすく、気に入っています。

次に紹介するのは、そこに勤務する仲間たちが醸し出している支社全体の雰囲気。

福岡の支社長である飯田支社長は大阪の支社長も兼任されているのですが、大阪に負けず劣らず、こちらの士気も高いですよ。

支社の全員が成績を伸ばして、社内で表彰されるフェニックス賞を獲得しようという意気込みでいます。

私は今のところ、突き当たった壁を日々倒していくことが仕事のようなものですが、できるだけ早く実現しようと決めている目標が具体的にあります。

それは、経営企画や人事を担当する部署、つまり本社に移動することです。

そのためにもトップセールスマン賞を3カ月連続で獲ること、それが当面の目標になっています。

さらに、それらの目標を達成するために、今、やるべきことがあります。

私は、営業という仕事、お客様、この支社のメンバー、そして会社を愛しています。

営業で結果を出すことが、みんなを幸せにすると信じています。

まずは身近なところから・・・、それがお金を稼いで家内を幸せにすることなのです。

だから、「営業は愛だ!!」と言わせてください。

熱血営業代行宣言
株式会社A&G


設立年月日:18年6月  

業種:営業代行

特技:営業

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